今年こそ達成!続く「新年の抱負」を作るための5つのコツと実例紹介

新年の抱負

※アイキャッチ画像はイメージです。記事の内容や実際の商品とは異なる場合があります。


新しい年の始まりは、心も新たに「今年こそ〇〇したい!」と目標を立てたくなるタイミングですよね。でも、気づけば三日坊主…そんな経験、ありませんか?

この記事では、「新年の抱負」をテーマに、成功する人がやっている目標の立て方から、三日坊主にならない続け方、実際に成果を出した人の体験談まで、まるごとご紹介します。

新年が始まって最高の1年にしたいあなたへ、今すぐ使えるヒントが満載です!

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目次

成功する人がやっている「新年の抱負」の立て方5選

抱負は具体的に!「数字」で測れる目標を立てる

新年の抱負を立てるとき、多くの人が「もっと健康になりたい」「貯金をがんばる」といった抽象的な言葉を使いがちです。

しかし、それでは行動に移しにくく、続けることも困難になります。成功する人が実践しているのは「数字」で測れる目標の設定です。

たとえば、「1ヶ月に1kg減量する」「毎月1万円貯金する」「毎週2冊読書する」といった具合に、達成できたかどうかが明確になる内容にすることで、モチベーションを維持しやすくなります。

また、記録もしやすく、振り返りにも役立ちます。目標は漠然とした理想ではなく、「具体的な行動」に落とし込むことが、抱負を実現する第一歩になります。

自分の価値観に沿った抱負を選ぶコツ

新年の抱負を立てるときは、流行りや他人の真似ではなく、自分の価値観に合ったものを選ぶことが大切です。「人と比べて自分もやらなきゃ」と焦って立てた目標は長続きしません。

たとえば「家族との時間を大切にしたい」と思っている人が、「英語を勉強して海外転職を目指す」という目標を立てても、心がついていかない可能性があります。まずは「自分にとって何が大事か」を振り返ってみましょう。

紙に書き出したり、1年のテーマを一言で決めてみたりすると、自分に合った目標が見えてきます。自分の価値観に合った抱負なら、楽しみながら取り組むことができ、継続にもつながります。

目標の数は3つ以内に絞るべき理由

新年になると、つい「あれもこれも」と抱負をたくさん立ててしまいがちです。しかし、目標が多すぎると、どれにも集中できず、結果的にどれも達成できないまま終わってしまうことがあります。

成功している人の多くは、やるべきことを3つ以内に絞る傾向があります。なぜなら、少ない目標ほど集中でき、毎日の行動に落とし込みやすくなるからです。

たとえば、「健康」「お金」「学び」と3つのテーマを設定し、それぞれに1つずつ目標をつけるのもおすすめです。少数精鋭の目標を設定することで、日々の意識も高まり、成果も出やすくなります。

まずは「本当にやりたいこと」だけに集中してみましょう。

スモールステップで「達成癖」をつけよう

目標を立てたときに、「最初から完璧にやろう」とすると、挫折しやすくなります。そこで大切なのが、「スモールステップ」で始めること。

たとえば、「毎日5km走る」よりも「まずは週に1回、10分だけ歩く」など、小さな行動から始めることで達成感が生まれ、自信にもつながります。小さな成功体験を積み重ねることで「やればできる」という気持ちが育ち、自然と行動が習慣になります。

心理学でも「自己効力感」と呼ばれるこの感覚は、目標達成に非常に重要です。小さな一歩でも、毎日続ければ1年後には大きな結果につながります。大切なのは「続けること」。

そのために、最初はできるだけハードルを下げてスタートしましょう。

年間スケジュールで逆算して抱負を計画する方法

「新年の抱負」は、1年という長いスパンで考えるからこそ、途中で忘れてしまったり、ペースを崩してしまうことがあります。そこでおすすめなのが、年間スケジュールを使って目標を逆算する方法です。

たとえば「12月までに5kg痩せたい」と思ったら、月ごとにどれくらい体重を落とすか、週ごとにどんな運動をするかなどを具体的に割り振ります。カレンダーや手帳、デジタルアプリなどを使って「いつ」「何をやるか」を可視化することで、自然と行動に結びつきます。

ゴールから逆算して小さなマイルストーンを設定することで、無理なく前に進めます。「抱負は立てて終わり」ではなく、実行までの道筋をしっかりと描くことが成功のカギです。

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三日坊主にならない!継続できる仕組みの作り方

目標を「見える化」して意識を高めよう

どんなに良い目標を立てても、毎日の生活の中で忘れてしまえば意味がありません。そこで大切なのが、「見える化」です。例えば、冷蔵庫やデスク、トイレの鏡など、日常的に目にする場所に目標を書いたメモやイラストを貼っておくことで、無意識に目標を意識し続けることができます。

また、スマホのロック画面に目標を設定したり、カレンダーに予定として記入するのも効果的です。目標を目にする機会が多ければ多いほど、「今日も少しだけ頑張ろう」という気持ちが生まれやすくなります。

頭の中だけで考えていると曖昧になりがちですが、視覚化することで行動につながるスイッチが入りやすくなるのです。

習慣化のための「21日ルール」を活用する

新しいことを始めるときによく言われるのが、「習慣になるには21日かかる」という21日ルールです。これは、ある行動を毎日繰り返すことで脳が「これは日常の一部だ」と認識し、自然と続けられるようになるという考え方です。

たとえば「朝10分のストレッチ」や「寝る前に日記を1行書く」など、短時間でできることから始めて、まずは21日間続けてみましょう。最初の3日で辞めてしまう人が多いですが、7日・14日・21日と小さな区切りを意識して、クリアするごとに自分を褒めてあげるとモチベーションも保てます。

最初の21日間が超えられれば、その後はぐっと楽になります。無理なく始めて、習慣化のステップを着実に進めましょう。

SNSやアプリで仲間と記録・共有しよう

1人で目標に取り組むと、どうしてもサボってしまいがちになります。そんなときは、SNSやアプリを使って「誰かと一緒に頑張る」仕組みを作るのがおすすめです。

たとえば、X(旧Twitter)やInstagramで「#新年の抱負」「#毎日習慣」などのハッシュタグを使って日々の記録を投稿すれば、同じように頑張っている人たちとつながることができます。

また、読書や運動、勉強など、習慣化をサポートする無料アプリもたくさんあります。「今日もやったよ!」と記録を残すだけで達成感がありますし、誰かに見られているという適度なプレッシャーが継続の力になります。

自分に合ったツールを使って、孤独にならない仕組みを作ってみましょう。

「やらなかった日」を責めないマインドが重要

新年の抱負を続けていると、どこかで「今日はできなかった…」という日が必ず来ます。そんなとき、「ダメだ、自分には無理だ」と落ち込んでしまうのはNG。人は完璧ではないので、1日できなかったからといって、それまでの努力が無駄になるわけではありません。

大切なのは、「やらなかった自分」を責めずに、「明日またやろう」と前向きに切り替えること。心理学では、1日休んだ後に再開できる人は継続力が高いと言われています。継続は「完璧」ではなく「平均」が大事。

できなかった日があっても、続ける意志を持ち直せば、それも立派な前進です。自分に優しく、でも諦めずに続ける気持ちを大切にしましょう。

継続を邪魔する環境を見直して整える方法

どんなに意志が強くても、続けることが難しいと感じるときは、実は「環境」が足を引っ張っていることがあります。たとえば、読書をしたいのにテレビがついているリビングでは集中できませんし、ダイエットしたいのにお菓子がすぐ取れる場所にあると誘惑に負けやすくなります。

そこでまずは、自分の目標にとって「邪魔になっているもの」がないかをチェックしましょう。そして、逆に行動しやすくなるように環境を整えます。

例えば、ランニングシューズを玄関に置いておく、机の上を片付けて読書スペースを作るなど、小さな工夫が効果的です。環境が変わると、行動も自然と変わります。

意志の力だけに頼らず、「環境の力」を味方につけましょう。

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実際に効果アリ!人気の新年の抱負ランキングTOP10

健康・運動系:ダイエット、筋トレ、早寝早起き

毎年人気の抱負といえば「健康」がテーマのものです。特に「ダイエット」「筋トレ」「早寝早起き」などは男女問わず多くの人が目標に掲げます。年末年始で乱れた生活リズムを整えたいという思いから始める人も多いでしょう。成功の秘訣は、無理をしないこと。

たとえば「毎日1時間筋トレ」ではなく、「まずは朝に5分ストレッチ」など、小さく始めることが続けるポイントです。また、早寝早起きを実現するには、夜のスマホ時間を減らす工夫や、就寝前のルーティン作りが効果的です。

健康に関する目標は成果が見えやすく、日々の体調や気分にも直結するので、継続すれば1年を通してポジティブな変化が実感できます。

スキルアップ系:英語、資格取得、読書

スキルアップに関する抱負も、新年に人気のテーマです。「英語を勉強する」「資格を取る」「毎月本を読む」など、自分の将来のために自己投資する目標は、やりがいも大きく充実感が得られます。これらの目標も「継続」が鍵になります。

たとえば「毎日10分英語の勉強をする」「寝る前に10ページだけ読む」といったように、具体的で実現可能なルールを決めると習慣化しやすくなります。読書管理アプリや、オンライン学習サービスなども活用すると、記録が残ることでモチベーション維持に役立ちます。

スキルアップ系の目標は、自分の成長が目に見えてわかるため、1年後の自信にもつながる抱負です。

お金・家計系:貯金、投資、節約

新しい年こそ「お金を大切に使いたい」と思う人も多く、「毎月◯万円貯金する」「無駄遣いをやめる」「投資を始めてみる」といった金銭に関する目標が人気です。

まずは家計簿アプリを使って自分のお金の流れを可視化するのがおすすめ。無理な節約を目指すよりも、コンビニの回数を減らす、サブスクを見直すなど、生活に負担がない方法から始めましょう。

また、少額でも積立投資を始めると、お金に対する意識が自然と高まります。お金の管理はすぐに結果が出るものではありませんが、1年かけて少しずつ改善していくことで、大きな安心感と自由を手に入れることができます。

人間関係系:家族時間を増やす、新しい出会い

近年では、人間関係に関する抱負も増えています。たとえば「家族と一緒に過ごす時間をもっと増やす」「新しい友達を作る」「職場でのコミュニケーションを大事にする」など、心のつながりを重視する目標です。

現代は忙しさやSNSにより、人との関わりが希薄になりがちです。だからこそ意識的に時間をつくることが大切です。

具体的には、月に1回は家族で外食をする、毎日5分でも子どもと話す時間を作る、友達にメッセージを送ってみるなど、小さな行動が絆を深める第一歩になります。

人とのつながりは、人生の満足度を大きく左右する大切な要素です。心温まる1年にしたい人にはぴったりの目標です。

自己成長系:メンタルケア、感謝日記、瞑想

最近注目を集めているのが、「内面の充実」を目指す自己成長系の抱負です。たとえば「毎晩3つ感謝したことを書く」「1日5分の瞑想をする」「ストレスをためこまない自分になる」など、心の健康を整えるための目標が増えています。

これらは目に見えにくい成果ではありますが、自分と向き合う習慣を持つことで、毎日のストレスが軽減され、心の余裕も生まれます。特に感謝日記は、小さな幸せを再認識する良い方法です。

瞑想アプリなども活用すれば、簡単に始めることができます。外からの評価ではなく、自分の中の「満足感」や「安心感」を高めたい人におすすめの目標です。

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子どもや家族と一緒に楽しめる「新年の抱負」の作り方

家族会議でみんなの目標をシェアしてみよう

新年の抱負は、個人だけでなく家族全体で楽しめるイベントにもなります。おすすめなのは、年始に「家族会議」を開いて、それぞれの抱負を発表し合うこと。大人だけでなく、子どもたちも「今年頑張りたいこと」を自由に話すことで、自分の意思を持つ大切さを学べます。

「宿題を毎日やる」「好き嫌いをなくす」など、小さな目標でもOK。大切なのは、家族みんなで応援し合える関係を作ることです。

また、毎月1回「進捗チェック会」を開いて、お互いの変化や努力を共有するのも良いですね。家族という身近な存在と一緒に目標を立てることで、絆が深まり、家族全体がポジティブな1年を送れるようになります。

子どもにも分かりやすい「見える目標」の工夫

子どもにとっては「抱負」や「目標」という言葉は少し難しいかもしれません。だからこそ、「見える化」が効果的です。

たとえば、「お手伝いを1日1回する」などの目標に対して、できた日にシールを貼るカレンダーを作ったり、目標ごとに色を決めて「達成グラフ」を作ったりすることで、視覚的に進捗がわかるようになります。

これは、モチベーションアップにもつながりますし、「できた!」という達成感を育てる良い機会になります。見える化を通じて、自分の頑張りが形になる喜びを感じさせてあげましょう。

特に低学年の子どもには、文字だけでなく絵やスタンプなどを使うと、楽しく取り組めます。

抱負をカレンダーや壁に貼って毎日チェック

家族で決めた目標は、毎日目に入る場所に貼っておくと、意識が高まります。リビングの壁や冷蔵庫の横など、家族みんながよく通る場所に「家族の抱負カレンダー」を作って貼るのがおすすめです。

1人ずつの目標を書いた欄を作り、できたらチェックを入れたり、シールを貼ったりすると、小さな達成が家族の会話のきっかけにもなります。「今日は◯◯ちゃん、がんばったね!」という言葉かけも自然と生まれ、子どものやる気につながります。

目標は立てただけでは意味がありません。毎日目にして、思い出し、実行する。そのサイクルを作ることで、自然と習慣化されていきます。

ごほうび制度で楽しく続ける仕掛けを作る

子どもにとっては「楽しい」と感じることが継続の秘訣です。そこで効果的なのが「ごほうび制度」。たとえば「1週間毎日朝起きられたら、おやつを選べる」「1ヶ月抱負を続けたら映画を観に行く」など、小さな目標に対して小さなごほうびを設定しておくことで、楽しみながら続けることができます。

大人にとっても、これは効果的な方法で、例えば「10日連続で運動できたら好きなケーキを食べる」など、自分へのちょっとしたプレゼントを設定するとモチベーションアップになります。

ごほうびは豪華なものでなくても大丈夫。大切なのは「頑張ったら嬉しいことが待っている」という仕組みを作ることです。

1年の成長をアルバムや日記で記録しよう

せっかく立てた目標を振り返る方法として、「記録に残す」ことはとても大切です。特に子どもとの取り組みでは、成長の過程を写真や日記、動画などで残しておくと、1年後に見返したときに「こんなに頑張ったね」と実感できる貴重な思い出になります。

たとえば、毎月1回家族で写真を撮り、「今月できたこと」「がんばったこと」をコメントとして残すだけでも立派な記録になります。これを「抱負アルバム」や「家族の成長ノート」として1年まとめれば、毎年見返すのが楽しみになりますし、来年の抱負作りにもつながります。

継続するコツは、「完璧を目指さず、楽しく簡単に記録する」ことです。

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「新年の抱負」を達成した人が語るリアルな成功体験談

毎朝5分の習慣で人生が変わった話

ある30代の女性は「忙しくても自分の時間を持ちたい」という思いから、「毎朝5分だけ早起きして、自分のために使う」という新年の抱負を立てました。最初は眠気との戦いでしたが、5分という短さがハードルを下げ、徐々に「10分」「15分」と時間が増えていきました。

その時間で読書をしたり、コーヒーをゆっくり飲んだりすることで、心に余裕が生まれ、仕事も家庭も前向きに取り組めるようになったそうです。ポイントは「完璧を目指さないこと」と「自分を褒める習慣」。

たった5分の変化が、毎日を豊かにし、自信にもつながった体験談は、多くの人の共感を呼んでいます。

ダイエット成功者がやっていた意外なコツ

ある40代男性は、「新年こそ健康になりたい」と決意し、抱負として「週3回ウォーキングをする」と宣言しました。しかし、最初は天気や忙しさを理由に三日坊主に…。

そこで彼が取り入れたのが「運動したくなる仕掛け」。お気に入りの音楽をウォーキング中にだけ聴く、自分好みのウェアを新調する、SNSで毎回記録をつける、など“楽しみ”を取り入れたことで、続けることが苦でなくなったそうです。結果的に3ヶ月で5kg減に成功。

「つらいこと」ではなく「ワクワクすること」に変える発想が、継続を生み、成功へとつながった好例です。

資格合格者が抱負を叶えるためにやった3つのこと

「宅建合格」を新年の抱負に掲げた20代の会社員男性。仕事と両立しながら勉強するのは大変でしたが、3つの工夫で見事一発合格を果たしました。

1つ目は「朝30分の早起き学習」、2つ目は「通勤時間をYouTubeで解説視聴」、3つ目は「SNSで勉強仲間と情報交換」。特にSNSの活用は大きく、他の受験者の頑張りに刺激され、モチベーションが維持できたそうです。

合格した今では、「目標を立てて、それを行動に落とし込む」力が身につき、仕事にも活かされているとのこと。抱負を叶えるには、日常に“仕組み”として取り入れることがカギになります。

SNSで公開して宣言したことで継続できた理由

自分の抱負をSNSで公開したことで継続できたという声も多く聞かれます。ある主婦は、「毎日1枚、家族のお弁当写真をアップする」という抱負を掲げました。「誰かが見てくれている」という感覚が背中を押し、忙しい日も手抜きをせずに続けられたそうです。

また、フォロワーからの「すごい!」「美味しそう!」というコメントが、嬉しくて励みになったとのこと。人は他人に見られていることでモチベーションが上がる傾向があります。

自分の目標を人に話すことで、逃げ道をなくすと同時に、応援してくれる人の存在が支えになるのです。

家族と一緒に目標に向かうことで得られた絆

「家族全員で新年の抱負を立てたら、以前より仲良くなった」という40代の男性の話も印象的です。夫婦・子どもそれぞれが目標を決め、カレンダーに記録していく中で、自然と応援し合ったり、会話が増えたりしたそうです。

とくに「一緒に頑張る」という姿勢が、子どもたちのやる気にも良い影響を与え、「家族っていいな」と感じる時間が増えたとのこと。抱負を通じて得たのは、目に見える成果以上に、心のつながりだったといいます。

新年の抱負は、単なる個人の目標にとどまらず、家族の絆を深めるツールにもなることがわかる素敵な体験談です。

まとめ

新年の抱負は、ただの「今年の目標」ではなく、自分自身や家族、そして人生全体を見つめ直すきっかけにもなる大切な習慣です。今回ご紹介したように、具体的で測れる目標を立て、スモールステップで始め、習慣化しやすい環境や仕組みを整えることが、成功の鍵となります。

そして、家族と一緒に目標を立てたり、SNSで共有したりすることで、楽しみながら継続する力が育まれます。また、実際に抱負を達成した人たちの体験談からも、日々の積み重ねが大きな成果を生むことが分かります。

大切なのは「やる」と決めたことを、小さくでも続けていくこと。来年の自分が「今年はよく頑張った!」と思えるように、今この瞬間から一歩を踏み出してみましょう。

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